本募集の全ての受付が終了いたしました。

ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。

大変ありがとうございました。

小山まるごと新聞3月号に、本当に子供へのワクチン接種が必要かを問いかける意見広告掲載したい。

top-img-mobile

小山まるごと新聞3月号に、本当に子供へのワクチン接種が必要かを問いかける意見広告掲載したい。

user_icon
作成者:石塚卓

活動詳細

■ はじめに(活動の目的や概要)
今、妊婦や、5歳以上の子供へのワクチン接種が本格的に開始されようとしています。

テレビなどのメディアでは、ワクチンのベネフィット(メリット)ばかりに触れ、今起きているデメリットについては、全くというほど報道されていません。

接種を判断する上でも、今出ている情報をピックアップし、今一度接種しても後悔はないのかを問いかけたいと考えております。

■チラシ内容


■ 活動立ち上げの背景・理由

栃木県の新聞【小山まるごと新聞】は、発行部数57,000~70,000部の新聞です。

とあるきっかけで、編集長とつながる機会をいただき、新聞の片面の一面に意見広告を出せることになりました。

→★小山まるごと新聞HP

■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
厚労省のコロナなどに関するデータなどは基本的に公開されているが、見にくかったりするため、なかなか実態を把握しづらく、大半の方はテレビの情報を参考にしているのが現実です。

しかし、民放のテレビ局などは、スポンサーの意にそぐわないことなどは、報道しにくい立場にあります。

また、テレビでコロナワクチンを推進する医師などは、いつも決まった人ばかりで、発売元の製薬会社から謝礼金をいただいているケースがあり、推進する立場の医師がほとんどです。

また、公共放送であるNHKに関しても、中立な報道をしなければならない立場なのですが、偏った報道が多いのも事実です。

今、良心のある医師や専門家達が見かねて立ち上がってきております。

・北海道有志医師の会
・東北有志医師の会
・関東有志医師の会
・東海有志医師の会
・沖縄有志医師の会 など

■ 活動内容の詳細
今、有志のグループで新聞に掲載する広告作成を行っております。

■エールの使用法
●1:広告掲載代金 150,000円 ※本来、もっと高いのですが意見広告ということで、編集長の裁量で特別に予算を抑えていただきました。

・その他活動費や雑費にあてさせて頂きます。
※主に、目標額以上になった場合には、今回の広告でチラシを作成しポスティングなどを行おうと考えております。

皆様のお気持ちに心より感謝いたします。


■ 団体(代表)プロフィール
栃木-命と人権を守る 市民の会 有志

■ SNS オープンチャット
「栃木ー命と人権を守る市民の会」

https://line.me/ti/g2/xu7bGM8w9XkvPmbCsbJOxvvjevb9OECLiRz1Uw?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

新着報告

活動完了のご報告

小山まるごと新聞は、無事に発送され7万世帯に届けられました。

この新聞を見て、一人でも多く接種を考えることになれば幸いだと考えております。

応援ありがとうございました。



メッセージ

2022/02/23
user_icon_photo
はるる
安全性のわからないワクチンを打たせたくないと改めて思いました。沢山の情報を掲載してくださり、ありがとうございました(^^)

2022/02/22
user_icon_photo
小林麻紀
資金が沢山集まるといいね。情熱だけではやっていけないから。しかしお金よりも愛に根ざす思いが大事!

Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

署名 / エールを贈る