署名の受付が終了いたしました。
ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。
※エールは現在も贈れます。皆さまの応援・お気持ちをお伝え頂けます。
「完了報告」が経過報告に投稿された後、一定期間後に締め切られます。
「有吉の壁」の人気コーナーで「一般人の壁を越えろ! おもしろ〇〇の人選手権」に「お助けガチャ(助っ人)」を再開して再び呼ぶ様に。
「有吉の壁」の人気コーナーで「一般人の壁を越えろ! おもしろ〇〇の人選手権」に「お助けガチャ(助っ人)」を再開して再び呼ぶ様に。
- 提出先:日本テレビ・バラエティー制作部
- 担当者:有吉の壁のプロデューサーの横澤俊之、越山理志 新井秀和(統轄P) 秋山健一郎(CP)様と司会の有吉弘行様
- ※担当者は提出先の機関内の担当者や関係者を想定しており、提出先を想定しています。本活動と直接関りがない前提でのご記載です。
活動詳細
■ 活動立ち上げの背景・理由
「有吉の壁」の人気コーナーである「「一般人の壁を越えろ! おもしろ〇〇の人選手権」には「お助けガチャ(助っ人)」は呼ぶべきです。その助っ人を呼んだ方が面白いし、芸人とやると楽しいし、笑えます。途中で辞めるのは良く無いし、間違えです。
私は日テレの視聴者センターにお願いの電話したり、ハガキを出しましたが聞いてくれませんでした。
だから、こちらに署名しました。
どうかお願いします。
■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
それはありません。
■ 活動内容の詳細
今後も「一般人の壁を越えろ! おもしろ〇〇の人選手権」で「お助けガチャ(助っ人)」を呼んで続けて欲しい。
コロナウィルス発生時の助っ人は2人でコロナウィルスが急速に収まったら後は5人くらいで呼んで欲しい。
■ SNS
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メッセージ
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。