外国人によるパトロールの中止を求めます。
外国人によるパトロールの中止を求めます。
- 提出先:市川市役所
活動詳細
いつも署名・エールご協力いただきありがとうございます。
エールを頂けるのはとてもうれしいのですが、負担にならない範囲でお願いいたします。
エールして頂けなくても、署名して頂ければとてもうれしいです。
市川市の行徳地域で行われている外国人による防犯パトロールの中止を求める署名活動です。
銚子市でも外国人によるパトロールが行われていると聞いています。
市川市役所には抗議の要望書を提出する予定です。
必要であれば他の地域や施設などにも提出させて頂く可能性があります。
直接抗議に行きたい方がいましたら、要望書などのデータを渡して提出依頼する可能性があります。
実際に起きたイギリスにおける「レイプ・ギャング」(別名:グルーミング・ギャング)問題、主にパキスタン系などの中東・南アジア系移民を中心とした男性グループが、地元の少女らに対して数十年にわたり組織的な性的搾取や暴行を行っていた事件および社会問題があります。市川市の行徳地域で起きた今回の件は外国人(イスラム教徒)が小学校・幼稚園など子供たちの近くを昼間から集団で行動することで、イギリスのような事件に発展することをとても強く懸念しています。
実際に市川市役所や行徳警察署に電話されてる方がいるので、その方と話をして要点をまとめていきたいと思います。
要望書作成しまいたが、追加・変更の可能性あります。
--------------以下、市川市役所用の要望書です --------------
本要望書は、市川市行徳地域における特定の宗教的背景を持つ外国人グループ(イスラム教徒等)による防犯パトロール活動を即時中止させ、今後も外国人に一切の自警活動を許可・公認しないことを求めるものです。また、行政から貸与・支給されている防犯ベスト等の物品を速やかに回収し、行政の関与を完全に排除することを要請します。
(1)憲法第20条(政教分離の原則)への抵触の懸念
公的機関である市役所が、特定の宗教的背景(イスラム教等)を有する特定の外国人グループによる防犯活動に対して、防犯ベスト等の物品を支給したり、何らかの承認や連携を行ったりすることは、行政の公平性・中立性を著しく損なう恐れがあります。これは日本国憲法第20条が定める「政教分離の原則」および「信教の自由」に反する懸念が生じる性質のものであり、行政関与のあり方として憲法違反の疑いを免れません。
海外の事例、特にイギリス等においては、特定の宗教的背景を持つグループが「防犯パトロール」やそれに類する自警活動を行った結果、地域住民との間に深刻な摩擦を生じさせ、法秩序を揺るがす重大な治安悪化(レイプギャング等の深刻な犯罪被害を含む)を招いた歴史的教訓が存在します。同様の自警活動を公認・放置することは、地域社会の分断と治安悪化の温床となるリスクが極めて高いと考えます。
地域の防犯パトロールは、日本の法秩序を厳格に遵守し、全住民が等しく安心して暮らせる公的信頼性の担保された枠組み(警察や公的自治組織等)のもとで行われるべきです。特定のコミュニティによる独自の防犯・自警活動は、地域住民への威圧感や治安の二重構造を生み出し、住民に大きな不安を与える結果となります。
(1)行徳地域における、特定の外国人(イスラム教徒等)グループによる防犯パトロール活動の即時中止措置を講じること。
(2)当該グループに対し、市から支給・貸与されている防犯ベスト等の全ての防犯グッズ・物品を速やかに回収すること。
(3)今後において、特定の外国人グループや特定の宗教的背景を持つ団体による防犯パトロール活動に対し、公認、連携、物品支給等の行政関与を一切行わない(不許可とする)こと。
エールの使い道
印刷代・郵送代など
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メッセージ
日本はこれまで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
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