鈴木恒夫市長に、今からでも藤沢市宮原モスク建設計画の白紙撤回を求めます。

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鈴木恒夫市長に、今からでも藤沢市宮原モスク建設計画の白紙撤回を求めます。

  • 提出先:藤沢市長 鈴木恒夫 様
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作成者:北條洋平

活動詳細

はじめに

藤沢市宮原3344番地1で進められているモスク建設計画について、今からでも藤沢市長 鈴木恒夫 先生に白紙撤回していただきたく、署名と応援をお願いいたします。

活動を立ち上げた理由

藤沢市宮原3344番地1で住民無視でガンガン進められているモスク建設計画について、今からでも白紙撤回していただきたく署名と応援をお願いいたします。

解決したい問題

この計画は市街化調整区域の民有地で進められていますが交通量、周辺環境、特に住民説明のあり方などについて、地元や近隣から不安の声が相次いでいます。もうすでに開発許可が出ているとしても、地方の大統領である市長の特命判断で計画を見直し、白紙撤回することは今からでも可能だと考えます。

私は政治団体を届け出ている者ですが、ご当地藤沢市内において選挙活動をするつもりはありません。目的はこの建設計画の白紙撤回を求め、藤沢市近辺で街宣や周知活動を続けることです。

求める対応

日本は国政は議員内閣制、地方は大統領制なので地方の大統領である市長の特命判断で計画を見直し、藤沢宮原モスク建設計画を白紙撤回して頂きたい。

エールの使い道

私は政治団体を届け出ている者ですが、ご当地藤沢市内において選挙活動をするつもりは一切ありません。目的は、この建設計画の白紙撤回を求め、藤沢市近辺で街宣や周知活動を続けることです。

ただ、私は福島県某町在住です。(写真の様な激しい妨害行為に加え連日イタ電無言電話(昼夜問わず、ほぼ毎日。合計すると何千回)、不幸の手紙(100通近く)、ストーカー行為(嫌がらせ、車で尾行、つきまとい等)が続いてますので某町とさせてください。)藤沢まで毎回通うには高速代などの交通費と、活動中のコンビニ弁当、熱中症予防の水などの簡素な食事代がかかり、個人負担だけでは継続が難しくなってきました。

そこで、活動実費の一部をご支援いただきたく、エールをお願いします。

全額を賄うものではなく、現地活動を続けるための交通費・食事代などの実費に充てます。集まったお金は政治団体の活動費として適切に管理・政治資金収支報告書にて報告します。

発起人プロフィール

私は埼玉県選挙管理委員会から総務省に届け出たその他の政治団体「消費税インボイス原発廃止党」党首の北條洋平です。普段は消費税インボイス原発廃止活動を中心に国体護持、反共愛国運動をしています。日本人、特に日本人の子どもたちが安心出来る環境をつくるために活動しています。

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新着報告

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メッセージ

2026/09/15
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石塚浩之
藤沢市宮原モスク断固反対!

2026/09/15
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藤田利規
モスクは要らない

Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

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