埼玉県川越市のモスク撤去を要請します
埼玉県川越市のモスク撤去を要請します
- 提出先:川越市長
活動詳細
はじめに
この署名活動で実現したいことを、最初にわかりやすく書いてください。
例:私たちは、〇〇市に対して、通学路の安全対策として〇〇交差点への横断歩道と信号機の設置を求めます。
※本活動は、特定の宗教・信仰やその施設利用者を非難・攻撃する趣旨のものではなく、あくまで都市計画法上の手続き違反という一般的な問題に対する是正を求めるものです。
活動を立ち上げた理由
なぜ今この活動が必要なのか、きっかけや背景を書いてください。
例:この場所では車の交通量が多く、登下校中の子どもたちが危険を感じながら道路を横断しています。地域でも以前から不安の声が上がっていました。
解決したい問題
2024年10月、市街化調整区域内において無許可の建築物がほぼ完成した状態にあることが住民の通報により発覚しました。市は都市計画法に基づき是正指導を行い、土地所有者からは撤去を約束する是正計画書が提出されています。しかし現在も建物は使用停止措置の対象でありながら実際には利用が続いているとの報道があり、地域住民の間で行政対応の実効性に不安の声が上がっています。
市街化調整区域は、無秩序な市街化を防ぐために建築が原則制限されている区域です。今回のケースでは、この規制を経ずに建築が進められ、すでに一部完成・利用されている状態にあります。こうした状況が是正されないまま放置されれば、法令に基づき手続きを行っている他の住民や事業者との公平性が損なわれ、地域の都市計画そのものへの信頼が揺らぐことになります。
しかも、他の市街化調整区域には下水道もまだ通っていない地域もあるのです。
求める対応
川越市には、以下を求めます。
- 提出されている是正計画(2031年3月撤去期限)の履行状況を定期的に公表すること
- 使用停止措置が実効性を持つよう、必要に応じて法的措置を含めた対応を強化すること
- 是正指導の進捗について、住民に対し継続的に情報提供を行うこと
エールの使い道
いただいたエールは、署名簿や資料の印刷費、市への提出にかかる交通費として大切に使わせていただきます。
発起人プロフィール
私たちは、川越市内に住む住民有志です。法令に基づく公平な都市計画の運用を通じて、誰もが安心して暮らせる地域づくりを願い、この活動を立ち上げました。
新着報告
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メッセージ
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。