遺伝子操作技術の規制強化および輸入反対などを求めます

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遺伝子操作技術の規制強化および輸入反対などを求めます

  • 提出先:内閣府
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作成者:藤木茂

活動詳細

いつも署名・エールいただきありがとうございます。
定期的に署名活動をしていますので、署名して頂けると幸いです。
エールして頂いてる方、いつもありがとうございます。
エール強制ではないので、ご自身が負担にならない範囲でお願いいたします。
----------------------------【以下要望書の内容です(一部変更・追加の可能性あり)】
一、 要望概要

私たちは、生命倫理の逸脱や、国民の健康・国内生態系へ及ぼす未確認のリスクを懸念し、食品、人間、動物・家畜、および実験における安易な遺伝子操作(遺伝子組み換え・ゲノム編集技術)に強く反対します。
特に、海外で開発・生産された遺伝子操作食品や家畜・水産物の安易な輸入は、国内の食の安全と一次産業を根底から揺るがすものです。国民の安全な暮らしと生命の尊厳、生物多様性を守るため、海外からの輸入差し止めを含む厳格な規制と見直しを強く要望いたします。
二、 要望理由
  1. 輸入食品・家畜による未知のリスクと食の安全:海外から輸入されるゲノム編集や遺伝子組み換え食品は、非意図的な変異(オフターゲット効果)のリスクを排除できません。日本独自の厳格な長期毒性試験や安全審査を経ないまま国内に流入することは、国民の健康に対する重大な脅威です。
  2. 国内の生態系への悪影響と一次産業の危機:輸入された遺伝子操作家畜や水産物、あるいは農産物の種子が国内の環境中に流出した場合、在来種との交雑や野生化により、日本の豊かな生物多様性が不可逆的に破壊されます。また、遺伝子汚染による国内農業・畜産業への大打撃は避けられません。
  3. 人間への応用による倫理的破綻:受精卵や胚への遺伝子操作は、親の望む形質に変える「デザイナーベビー」につながり、生命の尊厳を根底から覆します。次世代に受け継がれる生殖細胞の改変は取り返しのつかない事態を招きます。
  4. 実験室からの漏出リスクと不透明性:研究・実験段階における管理が不十分な場合、操作された遺伝子やウイルスが環境中に漏出する危険性があります。また、これら先端技術の研究・輸入審査プロセスが市民に不透明なまま進められている現状も問題です。
  5. 遺伝子技術由来ワクチンの安全性への懸念:mRNA、レプリコン(自己増殖型)、ウイルスベクターなど、遺伝子操作・生命工学技術を用いたワクチンや医薬品は、中長期的な人体への影響や、非意図的な体内挙動に関する検証が世界的に見ても未だ不十分です。拙速な承認や接種の推奨・義務化は、国民の健康に対する重大なリスクをはらんでいます。
三、 要望事項
  1. 輸入反対および水際対策の徹底
    • 海外で遺伝子操作(遺伝子組み換え・ゲノム編集)された農産物、加工食品、家畜、水産物およびその精液・受精卵の輸入を原則として禁止、または厳格に制限すること。
    • 輸入時における検疫・スクリーニング体制を強化し、未承認の遺伝子操作生物が国内に流入することを水際で確実に阻止すること。
  2. 食品分野(国内流通・表示)
    • 遺伝子操作食品を国内で流通させないよう、規制すること。
    • 消費者の選ぶ権利を保障するため、輸入食品を含むすべての遺伝子操作食品・加工食品への例外なき表示を義務付けること。
  3. 人間への応用分野
    • 人間の細胞への遺伝子操作の禁止。特に人間の受精卵・生殖細胞への遺伝子操作、および改変した胚の胎内移植を法律で永久かつ厳格に禁止すること。
  4. 動物・家畜・実験分野
    • 動物への遺伝子操作を禁止し、動物福祉(アニマルウェルフェア)を遵守すること。
    • 実験室内(第二種使用等)での管理基準を厳格化し、環境中への漏出防止策を徹底するとともに、研究・輸入審査プロセスの情報を市民に完全公開すること。
    • 5.医療・ワクチン分野
      • mRNA、レプリコン(自己増殖型)等の遺伝子操作技術を用いたワクチンや医薬品について、流通・利用を禁止すること。
      • 接種の強制や、実質的な義務化(未接種者への差別や不利益な扱い)を法律で禁止し、個人の自発的な選択権を完全に保障すること。
      • 家畜やペットに対する遺伝子操作ワクチンの投与についても、食品安全および動物福祉の観点から厳しく規制・監視すること。
以上

エールの使い道

エールを募集する場合は、使い道を具体的に書いてください。

例:いただいたエールは、署名簿や資料の印刷費、提出先へ届けるための交通費、活動を広げるための広報費として大切に使わせていただきます。

使い道がまだ決まっていない場合は、次のように書くこともできます。

例:ご寄付は任意です。署名だけでも大きな力になります。もしエールをいただける場合は、活動に必要な費用として大切に使わせていただき、最後まで責任を持って提出します。

発起人プロフィール

発起人や団体について、信頼につながる情報を書いてください。

例:私たちは〇〇地域に住む保護者と住民の有志です。子どもたちが安心して通学できる環境をつくるために活動しています。

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メッセージ

2026/08/09
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大橋 ゆう子
何事も私的に悪用する政府が、遺伝子を操作する様になって、政府は更に国民にとっては危険なものになりかねません。

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