無期刑の仮釈放を緩くして下さい
無期刑の仮釈放を緩くして下さい
- 提出先:日本の国会、高市早苗総理、参政党の神谷宗幣さん、法務省、
活動詳細
はじめに
この署名活動で実現したいことを、最初にわかりやすく書いてください。
例:私たちは、〇〇市に対して、通学路の安全対策として〇〇交差点への横断歩道と信号機の設置を求めます。
活動を立ち上げた理由
なぜ今この活動が必要なのか、きっかけや背景を書いてください。
無期刑の仮釈放が厳しすぎる
解決したい問題
現在どのような問題があり、誰が困っているのかを具体的に書いてください。
例:歩行者が安全に渡れる設備がないため、子ども、高齢者、ベビーカーを利用する方にとって大きな負担になっています。
仮釈放が中々されなくて更生の機会がなくなっている
求める対応
提出先に何をしてほしいのかを、できるだけ具体的に書いてください。
1種の無期刑は単独の罪で無期刑になった場合、少年事件の無期刑→10年で必ず仮釈放審査が開始される
2種の無期刑は2つの罪で起訴されて両方とも有罪で無期刑相当と判断場合(例、一橋達也受験者)や、無期刑の服役中に別の犯罪で無期刑の判決を受けた場合→20年以上で仮釈放の審査開始
3種の無期刑は仮釈放中に再び無期刑相当犯罪を犯した場合で30年経過で仮釈放の審査を開始
第1種無期刑でも他に有期刑相当の犯罪を犯している場合には裁判所の裁量で仮釈放の延長可能にして下さい
近隣住民の安全を守るために死者が出た犯罪の仮釈放については仮釈放受刑者の居場所をホームページとGPSを経由して追跡したり住まいの場所を公開するようにお願いします
無期刑にマル得無期と言うのがあります。これは検察官が死刑を求刑していた無期刑によく用いられるのですが、最高検察庁の通達だけで仮釈放がなくなると言う人質司法に近い抑圧政策です。
現在は無期刑も有期刑も仮釈放審査には更生保護委員会がやっていますが、これからは地方裁判所(少年事件の場合は家庭裁判所も可)の審査でも仮釈放を受けられるようにして下さい。1種と2種の無期刑にはどちらか片方の許可があれば3種は両方の許可を得て認めるようにして下さい。審査員に裁判員のような一般国民選出の審査員も出して下さい
エールの使い道
エールを募集する場合は、使い道を具体的に書いてください。
例:いただいたエールは、署名簿や資料の印刷費、提出先へ届けるための交通費、活動を広げるための広報費として大切に使わせていただきます。
使い道がまだ決まっていない場合は、次のように書くこともできます。
例:ご寄付は任意です。署名だけでも大きな力になります。もしエールをいただける場合は、活動に必要な費用として大切に使わせていただき、最後まで責任を持って提出します。
発起人プロフィール
発起人や団体について、信頼につながる情報を書いてください。
例:私たちは〇〇地域に住む保護者と住民の有志です。子どもたちが安心して通学できる環境をつくるために活動しています。
kogotadokeb@gmail.com
SNS・関連リンク
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メッセージ
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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