ながら運転・あおり運転・逆走車を止めてください。
毎日の道路で、誰もが突然の危険にさらされるのはもう終わりにしたいです。

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ながら運転・あおり運転・逆走車を止めてください。 毎日の道路で、誰もが突然の危険にさらされるのはもう終わりにしたいです。

  • 提出先:内閣、警察庁、国土交通省、国会議員、都道府県警察
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作成者:HIROHIKO

活動詳細

現状と問題

スマホを見ながらの運転や、前の車をあおる運転、逆走車は、たった一度でも大きな事故につながります。

道路は、急いでいる人のためだけの場所ではありません。子どもも高齢の人も、毎日安心して通れる場所であるべきです。

それなのに、危険な運転は今もなくなっていません。

一部の人の身勝手な行動で、まじめに運転している人まで命の不安を背負わされています。

これは運転者の問題にとどまらず、家族の帰り道や通勤、通学の安心を壊す問題です。

しかも、ながら運転、あおり運転、逆走は、起きてからでは遅い危険です。

一度の油断や悪意が、取り返しのつかない事故につながります。

日本人か外国人かに関係なく、誰であっても同じ基準で厳しく見て、危険を見逃さない仕組みが必要です。

このままでは、また悲しい事故が起きます。

危険な運転を見つけたらすぐ止められること、そして二度と繰り返させないことが大切です。

道路を本当に安全な場所に戻すために、今こそ国と警察、道路を管理する側が動くべきです。


発起人より

私は、道路の危険を「そのうち誰かが何とかしてくれる」とは思えません。

スマホを見ながら走る車、急に距離を詰めてくる車、逆向きに入ってくる車に出くわすたび、胸がぎゅっと縮みます。

まじめに運転していても、たった一人の無責任な行動で命の不安を背負わされます。

家に帰る道も、子どもを迎えに行く道も、通勤や通学の道も、安心して走れないままではいられません。

私は、危険な運転を見逃す社会に強い怒りを覚えます。

日本人か外国人かに関係なく、同じ基準で命を守り、二度と同じ危険をくり返させない仕組みが必要だと強く感じています。


私たちが求めること

私たちが最も強く求めることは、ながら運転・あおり運転・逆走への対策を今すぐ強めることです。

・違反への取り締まりをもっと強くしてください。

・危険な運転をくり返す人への罰を重くしてください。

・免許の見直しや再教育を徹底してください。

・日本人か外国人かに関係なく、同じ基準で安全を守ってください。


実現したい未来

誰もが安心して道路を使える社会をつくりたいです。

信号や標識がきちんと守られ、前を走る車におびえることのない毎日を、子どもたちに残したいです。

運転する人が責任を自覚し、危険な行動がすぐに止められる社会なら、通勤も通学も、家族での移動ももっと安心になります。

車を使うすべての人が、おたがいの命を大切にできる未来を目指したいです。


署名のお願い

どうかあなたの署名をお願いします。

ながら運転・あおり運転・逆走をこれ以上見過ごさず、安心して通れる道路を一緒につくってください。

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メッセージ

2026/07/29
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松尾武男
365日24時間発情中。勝手に入ってきてレイプしてください。 1942(昭和17)年08月04日 〒616-8102 京都府京都市右京区太秦森ケ東町10-10 0758823830 連絡ください

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