老人法制定を求める
老人法制定を求める
- 提出先:日本の国会、高市早苗総理、東京高等裁判所、参政党の神谷宗幣さん、法務省
活動詳細
■ はじめに(活動の目的や概要)
少子高齢化に対しての不安
■ 活動立ち上げの背景・理由
成田悠輔さんの台詞に感銘を受けて
■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
老人殺しで厳罰は可哀想。少子高齢化にも追い打ちをかける可能性がある
■ 活動内容の詳細
老人を殺した場合処罰を軽くして下さい。
介護保険や国民年金や厚生年金で老人は若者から搾取してばかりです。
認知症で介護士に暴力を振るう事も見受けられるので、見てられません
こう言う人達を殺した場合は過料だけで済ませるようにお願いします
最も重くても略式命令で済むようにお願いします
身寄りがない老人を殺した場合の処罰は過料10円程度でお願いします
若者もいずれ老人になると言う人がいますが、若者の自殺が多い中で若者の為に老人が死ぬのは当たり前と私は考えます。若者の死の原因を少しでも作った場合、老人は死刑にするようにお願いします
■エールの使用法
●1:使用方法が決定している場合→実例をご記入
・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
●2:決定していない場合→以下の文章例
ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。
※【発起人の方へ】寄付はもらいたくないとお考えの場合~~~~~~~
エールは活動に対する皆様の感謝のお気持ちを形に変えたものです。
いわば、自分の代わりに活動を立ち上げてくれたことへの感謝の気持ちそのものです。
頂くことに申し訳なさを感じられる場合もあるかも知れませんが、頂く代わりに最後まで責任を持って署名を相手先に届けることをお約束頂き、行動へのお礼として気持ちよく受け取って頂ければと考えております。
発起人様も、学業やお仕事、ご家庭等、ご多忙の中でのご活動かと思います。
文章作り・拡散・提出など、少なからず時間や労力を割くことになられるかと思いますので、どうぞご遠慮されることなくお受け取り頂ければと存じます。
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■ 団体(代表)プロフィール
kogotadokeb@gmail.com
■ SNS
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メッセージ
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。