少年法を揺る 栃木強盗殺人事件に寛大な処分求める
少年法を揺る 栃木強盗殺人事件に寛大な処分求める
- 提出先:日本の国会、宇都宮家庭裁判所、高市早苗総理、東京高等裁判所、参政党の神谷宗幣さん、宇都宮地方検察庁、法務省、
活動詳細
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10140449485?__ysp=44OJ44Kk44OE44Gu5bCR5bm05rOVIOaXpeacrA%3D%3D https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12291855217?__ysp=44OJ44Kk44OEIOWwkeW5tOazlQ%3D%3D https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E5%B9%8C%E7%94%BA%E5%AE%B6%E6%97%8F%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E5%B9%8C%E7%94%BA%E5%AE%B6%E6%97%8F%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6
■ はじめに(活動の目的や概要)
日本の未成年を守りたい
少年法をドイツぐらいに緩くして下さい
■ 活動立ち上げの背景・理由
未成年に厳しい社会になりつつある
■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
厳罰化すると少子化が進みそう
■ 活動内容の詳細
栃木強盗殺人事件で犯人達を厳罰にするような声が多数見受けられますが、私は反対です
2022年に18歳以上の犯罪は特定少年として厳罰化するような事になりましたが、私は改悪と考えます。強盗や不同意性交等も逆送致対象になりました。そして不定期刑も特定少年には課さない事になりましたが、こちらも裁判所の裁量的減軽措置で可能にして下さい。裁量的減軽措置は有名な物だと自首があります。
日本政府にお願い。22歳未満の日本人妊婦か子どもを持つ22歳未満の母親が犯した犯罪にも少年法を適用して原則逆送致を禁止して下さい
私の意見は以下です
1,20歳未満が老人を殺した場合→保護観察処分
2,上記の場合で孫かひ孫(加害者と同年代)が厳罰を求めている場合→少年院
3,16歳以上犯した殺人で被害者が同年代の場合→原則逆送致
4,22歳未満の日本人妊婦か子どもを持つ22歳未満の母親が犯した犯罪→原則、保護観察
5,4の場合で若者を殺している場合→少年院
6,4の場合で他の日本人妊婦か子どもを持つ22歳未満の母親か子どもを殺した場合→逆送致(原則、死者1人につき10年以下の不定期刑)
家庭裁判所が出した保護処分については非行少年が上訴する事も可能ですが、逆送致については認められておらず、不服申し立てをする場合には地方裁判所判決を受けてから控訴するしかありません。こちらも改正して逆送致を受けても、控訴や抗告を認めて下さい
外国人が犯した犯罪については罪状、年齢問わず少年法の対象外でお願いします
色々と見ると「自分の親が殺されたら厳罰を望むのでは」と聞かれますが、私は自分の為だけでなく日本の社会の為にどうするかも考えた結果こうなりました。なので、心の中で厳罰を求める事があっても、私は未成年を擁護する事に決めました。
少子高齢化が進む現在の日本に少年法は合っていません。
2014年には「南幌町家族殺人事件」もありました。私はあれを見て少年法を緩めるべきと言う考えになりました。
日本には恵まれない環境で育つ子どもが少なくないので、少年法ぐらいはドイツと同じレベルまで緩くしても良いと考えます
栃木強盗殺人事件については少年達は保護観察処分、竹前さん達は益田と言う他国に逃亡中の犯人逮捕に協力する事を条件に処罰を免除して下さい
■エールの使用法
●1:使用方法が決定している場合→実例をご記入
・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
●2:決定していない場合→以下の文章例
ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。
※【発起人の方へ】寄付はもらいたくないとお考えの場合~~~~~~~
エールは活動に対する皆様の感謝のお気持ちを形に変えたものです。
いわば、自分の代わりに活動を立ち上げてくれたことへの感謝の気持ちそのものです。
頂くことに申し訳なさを感じられる場合もあるかも知れませんが、頂く代わりに最後まで責任を持って署名を相手先に届けることをお約束頂き、行動へのお礼として気持ちよく受け取って頂ければと考えております。
発起人様も、学業やお仕事、ご家庭等、ご多忙の中でのご活動かと思います。
文章作り・拡散・提出など、少なからず時間や労力を割くことになられるかと思いますので、どうぞご遠慮されることなくお受け取り頂ければと存じます。
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