署名の受付が終了いたしました。
ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。
※エールは現在も贈れます。皆さまの応援・お気持ちをお伝え頂けます。
「完了報告」が経過報告に投稿された後、一定期間後に締め切られます。
医療保護入院制度(強制入院)の廃止を実現しよう
医療保護入院制度(強制入院)の廃止を実現しよう
- 提出先:厚生労働省 上野賢一郎大臣
活動詳細
■ はじめに(活動の目的や概要)
精神障がい者に対する偏見や差別の除去
■ 活動立ち上げの背景・理由
精神障がい者に対する偏見や差別的感情は、第2次対戦後の日本政府の精神障がい者を精神科病院に隔離収容するという施策によって引き起こされて、増幅しています。
■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
そのために入院が必要のない「社会的入院」と呼ばれている入院患者が17万人もいます、自由を奪われて悲惨な人権侵害が多発しています。
■ 活動内容の詳細
入院患者の多くは本人が了解しない医療保護入院制度と呼ばれている強制入院によって入院させられています。
従って、医療保護入院の違憲性を追求する国家賠償請求訴訟の裁判闘争をしています。
■エールの使用法
裁判闘争の費用にしたいと思っています。ご寄付頂ければ感謝申し上げます。
●1:使用方法が決定している場合→実例をご記入
・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
●2:決定していない場合→以下の文章例
ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。
※【発起人の方へ】寄付はもらいたくないとお考えの場合~~~~~~~
エールは活動に対する皆様の感謝のお気持ちを形に変えたものです。
いわば、自分の代わりに活動を立ち上げてくれたことへの感謝の気持ちそのものです。
頂くことに申し訳なさを感じられる場合もあるかも知れませんが、頂く代わりに最後まで責任を持って署名を相手先に届けることをお約束頂き、行動へのお礼として気持ちよく受け取って頂ければと考えております。
発起人様も、学業やお仕事、ご家庭等、ご多忙の中でのご活動かと思います。
文章作り・拡散・提出など、少なからず時間や労力を割くことになられるかと思いますので、どうぞご遠慮されることなくお受け取り頂ければと存じます。
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■ 団体(代表)プロフィール
精神医療国家賠償請求訴訟研究会
会員七百人余りの団体です。
HPより会員を募集しています。
■ SNS
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