署名の受付が終了いたしました。

ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。

※エールは現在も贈れます。皆さまの応援・お気持ちをお伝え頂けます。

「完了報告」が経過報告に投稿された後、一定期間後に締め切られます。

皇室典範の見直しを進めてください。
今のままでは、皇室の大切な議論が一部の力で決まってしまいます。

top-img-mobile

皇室典範の見直しを進めてください。 今のままでは、皇室の大切な議論が一部の力で決まってしまいます。

  • 提出先:国会議員、内閣、関係省庁
user_icon
作成者:福田舞

活動詳細

現状と問題

皇室典範は、皇室のあり方を決める大切な土台です。

だからこそ、誰かの思いつきや一部の都合で動かしてよいものではありません。

追加で寄せられた声では、麻生太郎氏による皇室典範の扱いに強い反発が示されています。

今国会で改正を進めようとする動きに対して、天皇陛下への敬意を欠くのではないかという怒りと、勝手に物事を進められているという不信感が広がっています。

こうした大事な話は、急いで決めるのではなく、国会で一つずつ確かめながら進めるべきです。

説明のないまま進めば、後になって大きなわだかまりを残します。

だからこそ、見直しの必要性があるなら、なおさら手続きを丁寧にし、国民が置き去りにされない形で進めるべきだと考えます。


発起人より

私は、皇室典範の扱いに強い違和感を覚えています。

天皇陛下に関わる大切なことが、乱暴に、そして一方的に進められているように見えるからです。

こうした問題は、軽い言葉で片づけてはいけません。

少しの説明不足や強引な進め方が、皇室への敬意そのものを傷つけると感じています。

私は、国の形に関わる話ほど、静かに、ていねいに進めてほしいです。

誰かの力で押し切るのではなく、広く納得できる形を探すべきだと強く思います。


私たちが求めること

私たちが最も強く求めるのは、皇室典範の見直しを、国会で正しく、丁寧に進めることです。

・一部の考えで押し切らず、国会で広く議論してください。

・天皇陛下と皇室の尊厳を大切にした進め方にしてください。

・先送りや密室の決定ではなく、国民が納得できる形を示してください。


実現したい未来

皇室のことを、力で決める国ではなく、敬意と責任を持って考える国であってほしいです。

大切な制度ほど、急がず、でも止めずに、 खुलかれた議論で整えていきたいです。

未来の世代に残すべきなのは、混乱ではなく、納得できる手続きです。

皇室への敬意を守りながら、誰もが安心して見守れる形を目指したいです。


署名のお願い

このまま一部の力で進められないよう、あなたも署名で意思を示してください。

大切な議論を、国会で正しく、ていねいに進める流れを一緒につくってください。


参考元

新着報告

新着情報はありません

メッセージ

2026/07/10
user_icon_photo
吉田富美子
頑張ってください。応援しております。

Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

署名 / エールを贈る