山羊のいる球磨川牧場の再開を求めます。
子どもが自然の中でほっとできる居場所を、もう一度つくりたい。
山羊のいる球磨川牧場の再開を求めます。 子どもが自然の中でほっとできる居場所を、もう一度つくりたい。
- 提出先:こども家庭庁、熊本県、球磨川牧場の運営者、地元自治体の担当部署
作成者:Hiroyuki Shiragaki
活動詳細
現状と問題
球磨川の水辺空間にある「山羊のいる球磨川牧場」は、自然の中で子どもと山羊がふれあえる広場でした。
今は休園していて、この場が持っていたやすらぎや楽しさが、地域からいったん消えています。
子どもにとって、ただ遊ぶだけでなく、ほっとできる場所はとても大切です。
このまま再開の見通しが立たなければ、子どもが自然とふれあえる機会はさらに減ってしまいます。
地域の中で安心して立ち寄れる場所がなくなるのは、とてももったいないことです。
だからこそ、牧場の再開を早く進め、子どもの居場所としてもう一度開いてほしいのです。
私たちが求めること
私たちが最も強く求めることは、休園中の「山羊のいる球磨川牧場」を再開し、子どもが安心して過ごせる居場所を守ることです。
・自然の中で、子どもと山羊がふれあえる場を再開してください。
・遊びとやすらぎを感じられる、地域の居場所として続けてください。
・こども家庭庁が進める「子供の居場所づくり」に合う形で、地域と一緒に支えてください。
実現したい未来
子どもたちが自然の中でのびのび過ごせて、山羊とのふれあいに笑顔が生まれる場所を残したいです。
地域の人にとっても、ほっと一息つける居場所があることは、毎日の暮らしをやさしく支えてくれます。
球磨川の風景の中で、人と生きものが近くに感じられる時間を、これからの世代にも手渡したいです。
署名のお願い
どうかあなたの署名をお願いします。子どもが安心して過ごせる居場所を守るために、一緒に声を上げてください。
新着報告
新着情報はありません
メッセージ
2026/06/16
籔内政勝
再開を楽しみにしてます。
2026/06/15
松山真之助
応援しております。
子供たちが明るく育ってくれるように、こういう取り組みこそ街ぐるみで応援したいものですね。
お体に気をつけて、前進!ですね。