高市早苗氏の辞職を求めます。
説明のない辞職ではなく、責任ある判断を求めます。
高市早苗氏の辞職を求めます。 説明のない辞職ではなく、責任ある判断を求めます。
- 提出先:国会議員、内閣、自民党の関係者
作成者:問題に声をあげる市民の会
活動詳細
現状と問題
高市早苗氏の辞職を求める声が出ている以上、私たちはその重みを軽く見たくありません。
公的な立場にある人の辞職は、ただの人事ではありません。暮らしに関わる判断をゆだねる相手だからこそ、説明が足りないままでは納得できないのです。何が起きたのか、なぜその判断になったのかを明らかにしないままでは、信頼は戻りません。
このまま曖昧なまま進めば、同じように責任の所在がぼやけたままの政治が続いてしまいます。私たちの声が届かない社会では、次に困るのは、今を生きる私たち自身です。だからこそ、今ここで辞職と説明を求めます。
私たちが求めること
私たちが最も強く求めることは、高市早苗氏が自ら辞職し、責任を明らかにすることです。
・まず、辞職の理由と経緯を、分かる言葉で説明してください。
・次に、関係する仕事や判断にどんな影響があったのかを明らかにしてください。
・そして、再発を防ぐために、説明責任を果たす仕組みを見直してください。
実現したい未来
誰かの立場を守るためではなく、暮らしを支える判断がまっすぐ行われる社会を望みます。
間違いがあればきちんと認め、必要なら身を引く。そんな当たり前の責任感が、政治への信頼をつくります。
私たちが求めるのは、強い言葉ではありません。説明があり、納得があり、次につながる政治です。安心して明日を任せられる社会を、一緒に取り戻したいです。
署名のお願い
どうかあなたの署名をお願いします。責任の重さをはっきり示し、説明のないまま進むことに待ったをかけましょう。
新着報告
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メッセージ
2026/06/08
水野真琴
活動頑張ってください!!!!
すこしでもお力添え出来れば嬉しいです。
2026/06/08
鈴木まひろ
高市氏は総理の器に有りません。失礼承知で、余りにも幼い心根をお持ちで、例えるならば『ドラえもん』のジャイアンのようです。
しかし、このような独裁者タイプは、人の上に立つべきでは有りません。
一刻も早く退場願います。ただしその前に、天皇家に対する数々の無礼非礼を謝罪して下さい。
2026/06/08
Kazunori Hayashi
誤った政治姿勢は矯正されなければならない。
2026/06/08
岡村隆太
高市政権の退陣を望みます。