敬宮愛子内親王を天皇に。
次の時代を、きちんとつなぐための声です。

top-img-mobile

敬宮愛子内親王を天皇に。 次の時代を、きちんとつなぐための声です。

  • 提出先:国会議員、内閣、関係省庁
user_icon
作成者:相馬淳子

活動詳細

現状と問題

今の皇位継承は、男系男子に限られています。

そのため、敬宮愛子内親王殿下のように、広く国民に親しまれている存在がいても、道が閉ざされています。

私は、そのことに強い違和感を覚えます。

時代が大きく変わった今も、最初から一部の人だけを対象にする制度のままでは、皇室と国民の気持ちはますます離れてしまいます。

皇室は、国の大切な支えです。

だからこそ、形だけを守るのではなく、未来へつながる形を考えるべきです。

今のままでは、次の時代を支えるはずの希望が、手遅れになってしまう不安があります。


発起人より

私は、敬宮愛子内親王殿下が多くの国民に親しまれている姿を見てきました。

その存在に、未来への安心や希望を重ねてきました。

だからこそ、今の皇位継承の考え方に強い疑問があります。

女性であるというだけで道が閉ざされる形は、あまりにも狭く、時代にも合っていません。

皇室は、国の象徴です。

その象徴が、国民の思いから離れたままではいけません。

私は、誰かを最初から外すのではなく、広く議論し、未来にふさわしい形を選んでほしいと強く願っています。


私たちが求めること

私たちが最も強く求めることは、敬宮愛子内親王殿下が天皇に即位できる道を開くことです。

・皇位継承の考え方を見直し、女性も天皇になれるようにしてください。

・時代に合った形で、皇室のあり方を広く話し合ってください。

・国民が納得できる形で、未来へ続く制度にしてください。


実現したい未来

敬宮愛子内親王殿下のように、国民にまっすぐ寄り添う存在が、未来の象徴として大切にされる社会を願います。

誰かを最初から外すのではなく、その人の力や思いをきちんと見て、開かれた議論が進むことが大切です。

皇室が、これからの時代にも自然に受け継がれ、子どもたちが誇りを持てる国であってほしいです。

安心して未来を思い描ける、日本であってほしいです。


署名のお願い

この声に、あなたも加わってください。

敬宮愛子内親王殿下が未来の天皇となる道を、一緒に開いていきましょう。

新着報告

新着情報はありません

メッセージ

2026/05/29
user_icon_photo
石原信子
愛子天皇しかない! そんな気持ちです。

署名 / エールを贈る