益岡 真奈美
この問題の周辺では、「昔からあった話し」と聞きました。周辺で支えている人たちにとって“今さら”の出来事で“県民には、反応を返さず、黙っていればそのうち忘れる”と無視の体制のように伺えます。
多くの周辺の関係者たちが、昔から問題と知りながら常態化してきた理由を推測すると、他にも同じような問題が常態化している事は明白です。問題が、たくさんあるから1つたりとも認めない姿勢しか選択できない現状なら、県の事業を今の県庁に任せられません。
徹底的に調べて、同じ処理をしている事業を洗い直す必要があるはずです。
県庁内部が、体の良い文面で都合よく運ぶ天才集団=詐欺集団なら、なおさら見直すのは当然です。