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ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。
大変ありがとうございました。
外国人介護職の介護福祉士国家試験における不合格者の登録猶予措置および合否基準の緩和に対する反対を求めます
外国人介護職の介護福祉士国家試験における不合格者の登録猶予措置および合否基準の緩和に対する反対を求めます
- 提出先:厚生労働省
活動詳細
1. 表題(タイトル)
「外国人介護職の介護福祉士国家試験における不合格者の登録猶予措置および合否基準の緩和に対する反対を求めます」
- 憲法第14条(法の下の平等)への抵触
- 日本国民と外国籍の方で合格基準や資格付与の条件に差を設けることは、等しく試験を受ける者への差別であり、憲法が定める「法の下の平等」に反します。
- 国家資格の信頼性と専門性の欠如
- 不合格者を合格扱い(または登録)することは、国家資格そのものの社会的信用を失墜させる。専門知識が不足した状態での現場配置は、介護サービスの質の低下を招く。
- 利用者の安全確保(生存権の侵害リスク)
- 介護福祉士は命を預かる仕事であり、基準に満たない者に資格を与えることは、利用者が適切な介護を受ける権利を損なう恐れがある。
- 労働環境への影響
- 安易な人員確保のために基準を下げることは、既存の有資格者の専門性を軽視し、介護職全体の処遇改善を妨げる要因となる。
- 「経過措置」による無試験での資格付与を認めないこと。
- 国家試験の合格基準を国籍に関わらず同一とし、特例措置を廃止すること。
- すでに特例で付与された資格がある場合、その有効性を見直す法的検討を行うこと。
- 日本人より高い犯罪率がある外国人の労働力に頼るのではなく、日本人介護職員の待遇改善を行うこと。
■エールの使用法
●1:使用方法が決定している場合→実例をご記入
・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
■ 団体(代表)プロフィール
■ SNS
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新着報告
この度は署名ご協力ありがとうございました。
厚生労働省に要望書と署名者名簿の郵送いたしました。
2つの署名活動の書類を一緒に郵送してます。
5/31の池袋で行われた移民政策反対デモの帰りに、池袋で郵送してます。
大抵省庁からお返事いただけないのですが、お返事頂けたら再度ご連絡いたします。
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メッセージ
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。