高市内閣内閣総理大臣の早期退陣を勧告します。
高市内閣内閣総理大臣の早期退陣を勧告します。
- 提出先:内閣総理大臣官邸
活動詳細
■ はじめに(活動の目的や概要)
高市早苗総理は、国会質疑において今上陛下を読み間違えて、「こんじょうへいか」と読みました。
自民党首脳らは、皇室典範の改正に意気込みを見せているようですが、そもそも陛下の正式なお呼び方すらできないのでは、日本の古来からの伝統を破壊する意図があるとしか思えません。
聞くところによれば、高市総理は統一教会の熱心な信者でおられるとのこと。いかなる宗教をお信じになられるのも結構ですが、その教義において、皇室を毀損し、根底から破壊するのが最大の教義であると。
また、旧宮家を復帰させるという愚策ですが、そもそも皇統の血の継承がないほとんど他人に復帰させるというのは無理があります。
男系男子が伝統という風説もあるようですが、それを言い出しているのは統一教会とその関係団体である日本会議の会員だけです。皇室の継承は男系継承と女系継承が重なっている部分が多く、むしろ女系継承の方が優位であります。
例えば、継体天皇は先の天皇の姉君と婚姻して天皇の地位を受け継いだので、いわゆる婿養子です。したがって、男系男子でずっと続いているというのはこの一点だけでも大嘘です。
このように皇室への認識の不正確な内閣が皇室典範を改正するなど、皇室に対する非礼ではないのかと思われまする。
また、聞くところによると、イスラム教徒を悪魔と呼び、中東諸国との外交関係を破壊せんと試みているなど、昨今のイラン対イスラエル戦争において、もっとも被害を受ける我が国をさらに窮地に追い込む策謀を計画しているのが何を隠そう高市総理そのひとではないかという可能性もあります。
遺憾ながら我が国の刑法典には国家反逆罪は存在しないようですし、検察庁はご承知のとおり、腑抜けの集団ですから期待しませんが、このような「罪状」を看過するものではありません。
最近の自民党内閣は、諸外国の陛下の来訪の招待の趣旨を無視した上で、素性の分からない宮を変わりに送り出し、オーストラリア大統領との面会において、宮妃はドイツ語は堪能であると大嘘を騙り、同大統領との会話も返答もできず、ついには、オーストラリア国内の新聞紙上で、日本政府は「ニセプリンセス」を送り込んできたと非難しております。
また、UAEとの訪問にも陛下の来訪を求めたのに対し、ニセ宮を送り出し、晩餐会への出席を拒否されたとのことです。
さらにベトナム共和国においても、陛下の来訪を求めたことに対し、ニセ宮を送り出し、数々の非礼、特に国家元首級以外歩いてはならない場所を歩いた宮妃の非礼により、ASEAN諸国においてもニセ宮及び日本政府の非礼は広がりをみせているとか。
このような国際的恥さらしは日本の外交的失敗にほかならず、誤魔化しできないものです。おそらく、各国の特命全権大使等も憂慮して公電を総理官邸宛送っているという風聞も聞き及んでおります。
次にエプスタイン島における小児性愛者=べドフィリアという異常性癖を持つ人物を政府部内において重用し、高給を支給しているところ、世間からの追及の前に、本人を再任しないこととして、その疑惑など知らないと言い放ち、国民の信頼を損なっています。
如何に疑惑をもみ消そうとしたところで、むしろ疑惑は尾鰭をつけて広がり、高市総理自身も関わっているのではないか?という疑念もあるわけです。
捜査機関による厳正な対処こそが疑惑、疑念を晴らす唯一の方法でありましょう。
さらに、高市総理が国会の予定のない日は午前中は寝ていて、午後から動き出すというのがパターンと化していて、すでに消耗しているのか、それとも新しい働き方改革なのかは存じかねますが、任命後の会見とはあまりの様変わりに国民は驚きを隠しきれません。あの時の話はすべてその場の思いつきで語っただけなのでしょうか?
以上のように高市総理には当職を勤め上げる能力と気力をすでに欠如しており、殊に不適切な皇室への対応、中東諸国への外交努力の欠落、勤務態度の低下は遺憾ながら国民は愕然としており、私たちは、この際、早期に退陣なさることを勧告いたします。
■エールの使用法
・印刷費
・郵送費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。
※【発起人の方へ】寄付はもらいたくないとお考えの場合~~~~~~~
エールは活動に対する皆様の感謝のお気持ちを形に変えたものです。
いわば、自分の代わりに活動を立ち上げてくれたことへの感謝の気持ちそのものです。
頂くことに申し訳なさを感じられる場合もあるかも知れませんが、頂く代わりに最後まで責任を持って署名を相手先に届けることをお約束頂き、行動へのお礼として気持ちよく受け取って頂ければと考えております。
発起人様も、学業やお仕事、ご家庭等、ご多忙の中でのご活動かと思います。
文章作り・拡散・提出など、少なからず時間や労力を割くことになられるかと思いますので、どうぞご遠慮されることなくお受け取り頂ければと存じます。
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■ 団体(代表)プロフィール
闇の白門ネットワーク 元国家公務員(内閣府外局、参議院事務局)
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