活動
財務省改革で日本の経済を立て直すための請願書
署名活動終了のご報告と御礼
「財務省改革で日本の経済を立て直すための請願書」は、2026年5月9日をもって受付を終了いたしました。
ご署名、ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
今回の活動では、 「物価は上がるのに生活は苦しくなる」 「中小企業や地方経済が限界に近づいている」 そんな日本の現状に対し、声を上げました。
署名数は決して多くはありません。 しかし、数字だけでは測れない“本気の声”が確かに集まったと感じています。
今の日本には、 国民生活と経済成長を真剣に考える改革が必要です。
そのために、これからも問題提起を続け、 国民の声を政治へ届ける活動を行ってまいります。
ご協力いただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。
日本の花党代表 伊藤りか
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。