全ての募集が終了いたしました。
ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。
大変ありがとうございました。
「報じられない事実を有権者に届ける」
〜兵庫県政をめぐる疑問を、事実で検証するプロジェクト〜
「報じられない事実を有権者に届ける」 〜兵庫県政をめぐる疑問を、事実で検証するプロジェクト〜
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活動詳細
私たちは、既存メディアが十分に検証・報道していない重要な事実を調査・分析し、有権者に届けることを目的に活動しています。
マスコミ報道への強い違和感
多くの方が感じているように、現在のマスコミ報道には強い偏りや過熱が見られることがあります。
特に兵庫県政を巡る一連の報道では、疑惑段階の情報が断定的な印象で広まり、知事像が一方的に固定化されていく状況に強い違和感を覚えました。
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なぜ県議は検証されないのか
本来、地方政治は知事と県議による二元代表制です。
権力監視を掲げるのであれば、知事だけでなく県議会も同じ基準で検証されるべきです。
しかし実際には、知事の疑惑は大きく報じられる一方で、県議側の疑問点はほとんど検証されていませんでした。
独自調査で見えてきた事実
そこで私たちは独自に調査を行い、県議の政務活動費の使途を横断的に確認しました。
その過程で、伊藤すぐる県議のリース車を巡る所有権移転の事実などを確認し、資料として整理しました。
事務所へ確認を求めましたが、期日までに回答はありませんでした。またSNSを通じて多くの方がメディアへ情報提供を行いましたが、現時点で十分な検証報道は確認されていません。
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なぜ報じられないのか
なぜ知事の疑惑は大きく報じられ、県議の疑惑は報じられないのか。
この疑問を、推測ではなく事実に基づいて検証し、有権者に伝えることが私たちの活動の目的です。
現在、次のような活動を行っています。
・ビラ制作とポスティングによる有権者への周知
・SNSターゲティング広告による情報発信
・必要に応じた住民監査請求など制度的手続き
既存メディアが伝えない事実を可視化し、有権者が判断する材料を届けることを目指しています。
個人スポンサー(エール)のお願い
こうした活動を継続するため、個人スポンサー(エール)を募っています。
いただいた支援は、調査費用、資料取得、広報活動、法的手続きの準備などに活用し、収支や進捗は公開していきます。
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〈収支例〉
既存メディアが十分に伝えない事実を検証し、可視化する。
そして、有権者が判断する材料を届ける。
この取り組みに、仲間として、またスポンサーとして参加していただければ幸いです。
連絡先:
浅見彰
X: @akiraasami888
e-mail: akiraasami888@gmail.com
*文章を変更しております。オリジナル文章はこちら
◾️補足
新着報告
伊藤傑県議の政務活動費を巡る問題について整理したビラを、2026年5月末時点で須磨区内を中心に約11,000部配布しました。
まず初めに、Voiceのクラウドファンディングを通じてエールを送ってくださった皆さまに心より感謝申し上げます。
今回のビラ配布は、多くの方からのご支援があったからこそ実現できた活動です。皆さまから託していただいた思いを形にするべく、一枚一枚を地域へ届けてまいりました。
また、ポスティングや配布にご協力くださった皆さまに心より感謝申し上げます。貴重な時間を使い、地域のために行動してくださったことに深く敬意を表します。
詳細に関しては、こちら をご覧ください。
改めまして、Voiceのクラウドファンディングを通じてエールを送ってくださった皆さま、そして配布活動にご協力くださった皆さまに心より感謝申し上げます。
今回のビラ配布は、決して私一人では実現できませんでした。
時間を割いて配布してくださった方、活動を見守ってくださった方、SNSで拡散してくださった方、そして資金面で支えてくださった方。
その一つひとつの力が積み重なり、今回の活動につながっています。
皆さまからお預かりしたご支援は、今後も兵庫県政の検証活動や情報発信のために大切に活用させていただきます。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
メッセージ