確かにありえない。
社会復帰の為の行動を起こそうとすると国に見捨てられるなんてあまりにも酷い。
最近は、難民申請して好き勝手に振る舞う外国人が“日本語を学ぼうとしない”という理由で生活保護を受給している。母国に帰る金を手に入れても甘い蜜を啜り続ける現状がある。
そんな連中は生活保護で悠々自適に暮らしているのに、、、日本人が社会貢献しようとすれば切り捨てが発生する。生かすべき人間を間違えているとしか思えない。
むしろ、働く気がないと判断された(外国人含む)人間への支援中断を検討する流れを作った方がよいのではないか?と思う。
公共施設(公園)などのトイレ掃除を筆頭に人手不足で手が回っていない箇所の清掃業などを斡旋するとか。仕事への意欲を確認する手段は何かしらあるんでないか?