東京都の女性活躍推進条例案の廃止を求めます

メッセージ

2026/01/04
税金の無駄遣いです。署名します。

2026/01/04
田中
男女平等に反している。断固反対する。男性差別であり、明確な憲法違反だ。

2026/01/02
児嶋史彦
こんなのただの男性差別だぞ(怒)小池百合子は政治家の仮面を被った極悪人だ(怒)生理痛体験会とかふざけんな(怒)小池百合子の数多くの暴政を見てもこいつが極悪人だと言う事がすぐに分かる(怒)女性活躍と言う名目で男性達を弾圧するような事はやめろ(怒)こんなのただの暴力じゃねぇか(怒)小池百合子は今すぐ辞めろ(怒)

2025/12/25
近藤富美子
内心まで行政に覗かれて、規制されたくないです!それにLGBT必ず絡めてくるよね!

2025/12/25
吉川猛
反対して、余計な利権絡みの条例をなくしましょう!

2025/12/25
YASUDA HIROKI
公金は無意味なことをするために使われるのに反対します。

2025/12/24
青木 真由美
署名活動ありがとうございます。 私も絶対に反対です。

2025/12/24
関 由香利
私は都知事選では投票しませんでした!絶対嫌だったからです!

2025/12/24
浜地麻里子
小池百合子知事、都民のため、国民のために知事辞めてください。 議員、知事とは国民の代表 その国民からノーを突きつけられてます。

2025/12/24
吉永衣里
署名活動始めていただきありがとうございます。これ以上、都知事による不透明な法案は止めたいところです。 あとこちらはご提案なのでご判断は発起人の方に委ねますが、恐らく都庁に提出しても相手にされない恐れがあります。都庁だけではなく、さとう議員を始めとした反対派議員や反対派の政党、それ以外にも不信感を抱いている議員の方もいるようなのでその方々への提出もお勧めします。 あと個人的なお勧めにはなりますが、片山財務相と高市首相の個別指名で提出してもいいかもしれません。噂程度ですが片山財務相も都政をマークしているようです。 長々と失礼しました。

2025/12/24
岡 忠博
ありえません。

2025/12/24
小熊太誠
腸を壊した男がいるのだから、生理痛体験は暴行事件定期

2025/12/24
久保田茂樹
応援しています

2025/12/24
峰田 はるか
この条例、なに考えてんだか、全然分かりません。昔から悪人のやることは誰の利益なのか?を考えると、その犯罪性が分かるものでしたが、その点をゴマカしやすいような言葉や内容にしているだけではないか? 東京都政の異常はすでに知られている。基本は、賛同できないとして処理するのがもっとも良いと考えます。

2025/12/24
ao
これぞ税金の無駄でしょう!

2025/12/24
さとうまみさん
この案の名がそもそも誤解を生み、やれ差別だなんだと目的とは別の観点にずらされてしまう恐れもある。理解し、正しい税の使い道なのか考え、不必要なので辞めるべき。

2025/12/21
パンの耳
思想統制に利権目的、税金の無駄遣いです! 応援しています!

2025/12/20
やまおかまゆみ
小池百合子ウンコ

2025/12/20
江良かおる
こんなのはいらない!! 反対!! しかも中国から機材を購入し 補助金迄出すなんてメチャクチャだと思う 補助金は国民の税金なの(怒) 大反対しましょう

2025/12/20
田中太郎
他の方も言ってらっしゃるように私もこれは税金の無駄遣いだと感じます。押し付けになりかねない生理痛の体験会ではなく、もう少し他の事に税金を使ってほしいです…。

2025/12/19
me08
税金の無駄です。 今すぐ廃止を!

2025/12/19
田島美保子
税金の無駄遣い! ほんと小池都知事はリコール一択です

2025/12/18
田中明子
人の思想、考え方を画一的に統制するかのような条例には賛成出来ません。 これでは逆に言論の自由、表現の自由が侵害されると懸念いたします。

2025/12/18
ガーディアン
「男性は理解がない」という前提での施策は、かえって性差別に繋がります。 こうした条例が成立すること自体、都議会が危機的な状況にあると言えます。 憲法19条含め、いくつも問題点があります。 思想・良心の自由(第19条) 「無意識」への介入 人の考え方や価値観(バイアス)は個人の内面(良心)に属するものです。これに対し、行政が「それは誤りであるから解消すべきだ」とレッテルを貼り、変容を迫ることは、内面の自由を侵す「マインドコントロール的」なアプローチです。 例えば、あなたの推しに対して、行政が「それは間違ってるからこっちにしなさい!」強制的にほかの推しに変えるよう迫るのと同じです。 沈黙の自由の侵害 啓発によって特定の価値観を公に支持せざるを得ない状況(同調圧力)を作ることは、反対意見を持つ者が沈黙せざるを得ない状況(消極的表現の自由の侵害)を生む恐れがあります。 幸福追求権と身体的自由(第13条) 生理痛体験の強要 デバイスを用いて擬似的に「痛み」を与える行為は、たとえ任意であっても、公的機関が推奨・実施する施策としては「身体的完全性(身体を傷つけられない権利)」の観点から慎重であるべきです。 また、生物学的に男女では痛みの感じ方が異なるため、擬似的に体験した痛みと、実際に女性が体験している痛みは異なります。男性のほうが痛みに鈍感なため、誤った印象を与えかねません。 行政法・法理上の問題点 • 条例に「都民の責務」として無意識の思い込み解消への協力が盛り込まれた場合、罰則がなくても行政指導や社会的圧力の根拠となり得ます。これは「任意」の枠を超えた事実上の強制を生むリスク(過剰介入)があります。 • 「無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)」という概念は極めて主観的で、何が「解消すべき思い込み」で何が「健全な個人の価値観」かという境界線が法的に不明確です。基準が曖昧なまま、市民に努力を強いることは法的安定性を欠きます。 • 目的(女性活躍)に対して、手段(生理痛体験や内面への介入)が過剰ではないか、という点です。知識の普及(教育)で足りるものを、あえて身体的苦痛や心理的介入という手段をとることの妥当性が問われます。 研修をおこなう団体や、費用を見ていると利権を疑わざるを得ません。

2025/12/18
おの
都知事や都議員の大多数がグローバリストの手下だということに気づいてください。 グローバリストの目的を調べてください。 知事とジョージ・ソロスの関係、WEFとの関係などを調べてください。

2025/12/17
榊原正大
 大きなお世話だ‼️