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【再送 / お詫び】高市早苗総理。~ 変わらない真実とは ~
皆さま、こんにちは。署名サイトVoiceです。 いつも活動を支えてくださり、ありがとうございます。50万名もの皆さまに支えられて、Voiceは今日も「声」を届け続けています。 新しい時代の中で、私たちの声を 先日、高市早苗氏が自民党総裁に就任され、新しい総理大臣となりました。 SNSでは、今までより「国民の声が届...
皆さま、こんにちは。署名サイトVoiceです。
いつも活動を支えてくださり、ありがとうございます。50万名もの皆さまに支えられて、Voiceは今日も「声」を届け続けています。
新しい時代の中で、私たちの声を
先日、高市早苗氏が自民党総裁に就任され、新しい総理大臣となりました。
SNSでは、今までより「国民の声が届きそうだ」という予感が、多くの方の間に広がっているように感じています。この出来事に期待する方もいれば、不安を感じる方もいらっしゃるでしょう。
国民の声といっても、一部の特権を持った国民ではなく、私たち一般の日本国民の声が届き、日本を好きで誇りに思える未来に向かってもらえると、本当に嬉しいと思います。
これからの未来に期待を持ちつつも、安心して私たちが声を上げることを辞めてしまうことは良くありません。
国民の声を拾うことが政治家の務めである以上、黙っていては声が届かないことに変わりはありません。
政治家が私たちの想いと近い政策を掲げているときは、流れてしまわないように、追い風にできるような声を上げる必要があります。
そうでないときは、しっかりと反対の声を上げることも大切です。
反対することだけが署名活動ではありません。応援や支持のメッセージを送ることも、同じように大切な市民の行動です。
結局、総理大臣も一人の人間です。応援されれば嬉しいでしょうし、反対の声が多ければ考えざるを得ません。
おかしいことへの反対の声は上げた方が良いに決まっておりますが、政策への支持・応援の署名活動だって、確実に力になるのです。
Voiceが大切にしていること
私たちVoiceは、特定の政党や団体に属していません。
ただ、「この土地を守りたい」「伝統を残したい」「平和を願いたい」——そんな純粋な想いに寄り添い、形にするお手伝いをしています。
大規模開発から地域を守る運動も、昔ながらの農業を支える活動も、平和を願う取り組みも、どれも「大切なものを守りたい」という同じ心から生まれています。
そしてVoiceは、さまざまな意見や立場を尊重します。
世の中のあらゆる問題には、賛成の立場もあれば、反対の立場もあります。どちらが正しいと一概には言えないことも多いでしょう。
だからこそ、Voiceは「声を上げる場所」を提供することに徹しています。
異なる意見があることを前提に、それぞれの想いが社会に届けられる——そんな場でありたいと願っています。
声は、確かに届いています
これまでVoiceで集まった署名が、実際に社会を動かした例があります。
例えば、メガソーラー建設反対の署名活動では、皆さまの声が自治体や事業者に届き、計画が中止になったケースもあります。
ハミング平和運動では、SNSを通じて全国30都道府県以上の方々が参加してくださいました。
イグサ農家への寄付活動では、伝統を守りたいという想いが形になり、生産者の方々に希望を届けることができました。
声は、必ず届いています。
そして、その声が集まることで、現実が動くのです。
あなたも、このうねりの一部に
このメールマガジンでは、今まさに動いている活動をご紹介します。
「自分も何かできるかも」と思っていただけたら、それだけで私たちは嬉しいです。
署名する、シェアする、友人に話す。
小さな一歩が、大きなうねりになります。
ひとりひとりの声は小さくても、50万の声が集まれば、社会は必ず耳を傾けます。
あなたも、このうねりの一部になりませんか?