【文京区本駒込4-20-1】条例改正前の駆け込み旅館業計画に対し、トラブルを未然に防ぐ行政指導・監視強化を求めます!
【文京区本駒込4-20-1】条例改正前の駆け込み旅館業計画に対し、トラブルを未然に防ぐ行政指導・監視強化を求めます!
- 提出先:文京区長(文京区保健所 生活衛生課)
活動詳細
【署名にご協力いただく皆様へ】
本署名は、文京区本駒込にお住まいの方だけでなく、近隣でお仕事や学業をされている方、当店をはじめ周辺の店舗や施設をご利用されている方、この街にゆかりのあるすべての方にご参加いただけます。
【ご住所の入力について】
行政(文京区)への提出にあたり説得力を高めるため、差し支えのない範囲で「市区町村名」のご入力をお願いいたします。
本駒込周辺にお住まい・お勤めの方は、可能であれば「町名(例:文京区本駒込)」までご記入いただけると大変力になります。
市区町村名のみ(例:文京区、豊島区、川口市など)でも有効なご署名となりますので、詳細な番地や建物名の入力は不要です。
【個人情報の保護について】
ご入力いただいたお名前やご住所がWeb上で一般に公開されることは一切ありません。行政(文京区)への要望提出目的以外に使用されることもございませんので、どうぞご安心ください。
【10月6日(火)事業者による説明会開催のお知らせ】
本件計画に関して、10月6日(火)に事業者による説明会が開催される予定です。
本説明会は、本駒込にお住まいの方だけでなく、近隣にお勤めの方や店舗・施設をご利用されている方など、地域にゆかりのある方であればどなたでも(住民以外の方も)ご参加いただけます。
地域の安心・安全を守るため、ご都合のつく方はぜひご出席・ご意見をいただけますようお願いいたします。
※開催時間や会場等の詳細につきましては、確定次第順次お知らせいたします。
【文京区】本駒込4-20-1における旅館業計画に対し、トラブルを「未然に防ぎ環境を守る」厳格な指導と監視体制の強化を求めます。
文京区にお住まいの皆様、近隣にお勤めの皆様、そしてこの街を訪れ愛してくださる皆様へ。
現在、文京区議会において民泊や旅館業に対する規制強化に向けた動きが進んでおります。今年6月にはパブリックコメント(意見公募)が実施され、いよいよ条例改正に向けた審議入りが確実視されるなど、区が規制強化に乗り出した背景には、宿泊施設の増加に伴う騒音、ゴミ処理問題、防犯上の不安など、住民の生活環境への影響に対する強い課題意識があります。
私たちの周辺エリアにおいてもすでに複数の民泊施設等が存在しており、地域住民や店舗は日頃から住環境や安全への影響に強い関心と不安を抱きながら過ごしています。
そのような中、まさに今後の規制強化を見越した過渡期の隙間を突くように、文京区本駒込4-20-1の物件において、駆け込み的とも言える旅館業の開業計画が進められています。
10月6日(火)には事業者による説明会も予定されておりますが、トラブルが発生してから対応するのでは遅すぎます。
一度騒音や治安・ゴミなどの問題が起きれば、地域住民の静寂な暮らしや周辺店舗の営み、通学路の安全は瞬く間に脅かされてしまいます。既存の施設が存在する地域だからこそ、これ以上トラブルのリスクを増やすわけにはいきません。
私たちは、事業そのものを一律に排除することを目的とするのではなく、地域の安心・安全を「未然に防ぎ、守る」ため、文京区本駒込4-20-1の物件に対して行政および事業者による事前・開業後の厳格な指導と監視体制の構築を強く求めます。
【文京区および事業者への要望事項】
1. トラブルを未然に防ぐための規制強化案の趣旨に準じた厳しい事前指導
今後見込まれる条例改正の趣旨を尊重し、騒音・ゴミ・防犯対策等について、現行の権限範囲内で文京区本駒込4-20-1の事業者に対して事前指導を徹底してください。
2. 24時間緊急連絡・即座対応体制の確立
夜間のトラブル発生を未然に防ぎ、万が一の際にも即座に現場対応できるよう、事業者・管理者が24時間迅速に動ける体制を義務付け、近隣住民へ明確に周知させてください。
3. 行政(保健所・警察等)による定期的な立入検査・事前監視の徹底
開業前後の巡回やチェックを重点的に行い、不適切な運用や近隣トラブルの芽を未然に摘み取る監視体制の強化を求めます。
4. 近隣住民・店舗に対する具体的な運営ルールの事前説明
10月6日(火)の説明会をはじめ、ゴミ出し方法、宿泊者の本人確認(対面等)、騒音防止対策など、地域の生活環境を損なわないための具体策について、事前に納得のいく説明と書面交付を求めます。
トラブルのない、安全で安心できる文京区の住環境を未然に守るため、皆様のご署名とご協力をよろしくお願い申し上げます。
【署名後の「拡散エール(寄付)」に関するご注意】
署名手続きの最後に「拡散エール」という応援金(寄付)を求める画面が表示されますが、こちらは運営プラットフォーム(Voice)が提示している仕組みであり、発起人(旬席割烹 しとり 倭文)が募集・受領しているものではございません。
無料の署名のみで十分に思いは届きますので、拡散エールへのご協力は任意(スキップ可能)です。安心してご署名ください。
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メッセージ
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。