【こどもへのワクチン勧奨停止】【正確な情報の提供】を政府に求め、コロナワクチンからこども達を守ろう。

経過報告

活動完了のご報告
2021/09/11
【署名集めの完了報告】ご協力有難うございました。

ご署名いただいた皆様、エール(募金)をいただいた皆様

本当にたくさんのご協力を賜り、有難うございました。
署名数は13000名を超えました。

とにかくこどもへの接種勧奨を止めなければ、という想いで、
8月8日にこどもコロナプラットフォームを立ち上げ、
一か月で同じ想いを持つ方がこんなにも多く集まってくださったことに
とても有難く思っています。

また、皆様が書き込んでくださったコメントが本当に嬉しく
胸が熱くなりました。

一日も早くこどもたちの生命と健康を守るため、
実現させなければなりません。


いただいたご署名は、政府へ要望書を提出する際に
皆様の想いをしっかり乗せてお届けさせていただきます。

提出は、急ぎながらも最大限の準備(理論や根拠など)をし、
最も効果的なタイミングで提出する予定です。

エール(募金)につきましては、
私たちはボランティアで活動しているとはいえ、
サイト運営や事務費などの費用がかかっておりますので、そういったことと、
活動をより活発化させるプラットフォームの発展に
役立てるために活用させていただきたいと思っております。


今後の動きにつきましては、
こどもコロナプラットフォームのサイトにて
お伝えしていければと思っておりますので、
ぜひこちらもチェックしていただければ幸いです。
https://www.kodomocorona.com/

皆様の想いを必ず無駄にせず目的を果たす所存です。
どうか引き続きご支援ご協力の程、何卒お願い申し上げます。


一般社団法人こどもコロナプラットフォーム一同


2021/09/06
【お礼と更なるお願い】9月6日時点での進捗状況

https://photos.app.goo.gl/JPk6DUrqUN9z5KMx7


サイト賛同者数 1203人(発起人74人)
署名数 10,443人(募金額3,045,700円)

こどもコロナプラットフォームを立ち上げて約1ヶ月が経過しました。

署名数は1万人、募金額は300万円を超えました❗️

有り難うございます。

しかしながら、ワクチン接種済みの証明証で、お酒の提供を認める検討を進めるなど、ワクチンをめぐっての市民同士の分断は、ますます顕著になっているような気がします。

接種した人も、接種しない人も、慎重に考えたい人も、不利益を被らない社会を切に望みます。

趣旨にご賛同いただき、皆さまの声を寄せていただきますようお願い致します。


2021/09/05
10,000人を超える方に署名いただきました🙌

立上げから一か月足らずで、voiceに署名して下さる方が10,000人を超えました:raised_https://voice.charity/events/133




署名くださった皆様、

ご自身のSNSや口コミでお声掛け下さっている皆様、

そして、ご寄付を下さった皆様に心からお礼申し上げます。
***

一か月も経たない間に非常に多くのご賛同、ご協力をいただき、

全国の皆様の声を集めるプラットフォームの必要性を
改めて強く感じさせていただいております。

この間、南出代表、柳澤代表を始め、発起人メンバーで
連日、昼夜分かたず、情報の共有やディスカッションや発信を行ってきました。

事務局サイドでは、このサイトを急いで立ち上げてから、
記事の投稿や賛同者一覧ページの作成、Voiceの立ち上げなど
ドタバタで進めてきて、やっと基盤が整ったような状況です💦


そして一月が経ち、賛同者の皆様方とのチームとして基盤ができ、
いよいよ、ここから第二段階に入ると考えています🏃💨

現在、政府等への働きかけや、メディアへのアプローチなど
この活動の目的を果たすための準備を進めています💦

また、同時にそのための主張の整理や、
主張を裏付ける理論や根拠の構築を行っています。

実名で賛同のお名前を出してくださる方が1,000名を超えていることに
私たちは本当に驚いているところですが、

いただいた声を「こども達を守る」目的の実現に
何としてでも繋げて行きたいという想いを強くしています。

そして、
この活動を始めてより一層気付かされるのは「巨大な壁」の存在であり、

現在の状況を変えるには、
この「巨大な壁」を越えて行かねばならない
ということ。

「巨大な壁」とは、政府、マスメディア、そして、
このワクチンに群がる既得権益など有象無象を含めた「大きな壁」
です。

同調圧力などに代表される「空気」もその一つと言えます。

そのためには、ひとりひとりの発言や行動が潰されることがないよう
団結し、一致協力して、大きな声にして行く他にはありません。

そのために、ご賛同いただいた皆様には、
同じ目標を持つチームの一員として、
周りの方やSNS等での発信にご協力いただければと思います。

ワクチンの効果が3か月で4分の1に減るという調査結果が出たり、
イスラエルでワクチンを接種した人の感染が爆発していたり、
異物が混入された大問題が発生したり、
副反応疑いによる死亡者や重篤報告が増えてきても…

こどもへのワクチン接種勧奨は止まることなく一日一日と進んでしまいます。

メディアの論調はすぐに変わることは期待できませんので、
一刻も早く市民の声を上げて社会の空気を私たち自身の力で変える必要があります。

どうか皆様のお力をお貸しください😃

目標とする10万人までは遠く及びませんが、

私たちの発信や呼びかけに応えて下さる方の輪は、

日に日に確実に広がっています。



「ワクチン接種に慎重な方・疑問を抱いている方・反対の方」の声を 「こどもコロナプラットフォーム」に集約すべく、


引き続き、各位のSNS等を含めて発信して下さると幸いです。


どうか、よろしくお願いいたします❣  ▼こともコロナプラットフォームのHP(賛同者のご登録をいただけます)
 https://www.kodomocorona.com/


 ▼署名サイト(voiceという署名サイトを運営し、ご署名と活動へのご寄付を募集しています)

 https://www.voice.charity/events/133




2021/09/01
こども(20歳以下)の副反応をご報告ください。

こどもコロナプラットフォームは、これからの日本、ひいては世界の未来を担って行く、私たちの宝であるこども達をコロナワクチンリスクから何としても守りたいと考え活動しています。

活動のスタートから一ヵ月足らずながら、おかげさまで、ご賛同くださる皆さんは
8,500人を超え、2,859,900 のご支援をいただきました。

ご理解ご協力くださった皆さんに、心から感謝申し上げます。
誠にありがとうございます✨

***
長期的なリスクが全く担保されていない中、そもそも、コロナ感染による重症者はおろか【死亡者の報告は一例もない】中で、7月から、ワクチン接種対象が二十歳未満の未成年者にまで一気に引き下げられてしまいました。

極めて不可解で納得のいかない政府の対応、そして、接種をひたすら推進するメディア報道に憤りを覚えます。



ワクチン接種により副反応が出た場合、接種した医療機関には「報告義務」が生じます。
しかしながら、その報告義務を正確に守り、履行している医療機関がどれだけあるか極めて疑問があります。

皆さんのお子さん、または、お知り合いのお子さんで副反応被害に遭われた方はいらっしゃいませんでしょうか?

そこで、未成年の皆様、または皆様のお子様に、コロナワクチン接種による副反応が出た方で、私たちに情報をご提供いただける方は、下記フォームより、ぜひ副反応の内容を教えていただけると幸いです。

副反応について、思い出すことは苦痛であったり、副反応による生活への影響など多大なるものがある状況と存じますが、こどもにもワクチンを勧奨する政府やメディアに一石を投じ、副反応で苦しむこどもを可能な限り守ることを目的として、ご協力いただきますようお願いします。

こども副反応報告フォームは、下記のリンク先からご入力ください。
https://00m.in/ZB4Mg



※なお、このフォームは政府や自治体への報告を行うものではありません。

予防接種健康被害救済制度は、お住いの市区町村へご申請ください。
通院医療費も支給対象となります。詳細はこちらです

【個人情報保護について】

  1. 個人情報は、ご提供者またはご本人、保護者の方のご承諾なしに第三者に伝えることはいたしません。
  2. 副反応事例の公開について、記事等にて公開する場合、質問にて公開を可としていただいた情報に限らせていただきます。
  3. その際も個人が特定される情報は公開いたしません。

皆さんのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

共に、こどもたちを守って行きましょう!




2021/08/27
政治の現場に、直接声を届ける方法(㊙?マニュアル)
  • こんばんは。事務局のKです。

政治や行政に対して声を届けたい!

でも、ちょっと壁があるんだよなぁ…。
話を聴いてくれないんじゃないかなぁ…。

というお気持ちがあろうかと思いますが、行政のトップ(責任者)である市長も、立法機関に議員も、私たち有権者が選んだ代表者(代理・代弁)する立場であり、絶対的な権限をもっている特別な人間ではありません。

日本国憲法に規定があるように「主権者は、私たち国民」です。

ですから、遠慮することはありません。

でも、どうやってやればいいのか分からない…😓

という方が殆どだと思います。

大丈夫です✋

主権者である皆さんの想いを行政や議会に伝える方法は、決して難しくありません。

政治領域は、限られた方だけのものでは決してありません。
制度としての「仕組み」がキチンと用意されています。

<行政(市長)に対して>

行政には、「市政への手紙」「市長への意見」という窓口があるはずです😃

以下に、東京都と大阪府泉大津市の例を転記します📝


<東京都の例>【都民の声の総合窓口】

https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/iken-sodan/tominnokoe/index.html

  1. 都政に関する提言・要望等をEメール、手紙、ファクスでお寄せください。
  2. お寄せいただいた提言・要望等は関係各局等へ伝達し、都政運営に活用させていただきます。
  3. 順次受付処理をしておりますが、お急ぎの場合は、都民の声総合窓口の電話(都政一般相談 電話 03-5320-7725)がございます。
  4. なお、各局でも都民の声窓口などを設けておりますので、受付時間等を御確認の上、御利用ください。
  5. 各局の都民の声窓口都庁の相談・窓口案内(分野・目的別)


<大阪府泉大津市の例>ご意見箱提案フォーム

https://www.city.izumiotsu.lg.jp/cgi-bin/inquiry.php/2?page_no=6006

泉大津市政に対するご意見やご提案を、下記のフォームからお寄せください。

その際、以下のことにご理解をお願いいたします。

・市からの回答が必要な場合は、電話や郵便などの方法を用いる場合がありますので、お名前・ご住所・お電話番号を必ずご記入ください。(ご記入がない場合は、回答ができかねます)

・お問い合わせの内容によっては、回答に時間がかかる場合がございます。

・お問い合わせの内容によっては、個人情報を伏せた上で、「よくあるご質問」などに掲載する場合がございます。


万が一、万が一…制度としてなければ、どの窓口でも構いません。

自らの想いを、書面にしたため、提出しましょう!


<議会に対して>

  1. 市民は市政について意見や要望があれば、いつでも市議会に請願や陳情を提出することができます。
  2. 紹介議員のあるものを「請願」、ないものを「陳情」と呼び、それぞれ採択されたものは市長などに送ります。
  3. 請願・陳情の処理の経過及び結果については、次の定例会で市長から議会に報告されます(自治体によって対応は違います)。
  4. 請願・陳情の取り扱いについては、各自治体議会でそれぞれ異なりますので、様式・提出方法および期限等につきましては、各議会事務局にお問い合わせください。
  5. 請願・陳情には、「行政が対応(改善)すべき事務事業に関する内容」、「国や県の対応(改善)を求める意見書」があり、各自治体議会で対応が異なる場合があります。
  6. 請願・陳情を提出することにより、基礎自治体の立法府であり、意思決定機関である自治体議会および議員の意思が明確になり、請願・陳情が可決されれば、行政として対応を改めざるを得なくなります。
  7. 是非、ご活用ください!

<東京都議会の例> https://www.gikai.metro.tokyo.jp/petition/guide.html

請願・陳情ガイド

 東京都議会は、条例や予算、契約など都政に関わる議案を審議し、その可否を決定するなどの活動を行っています。こうした活動の中に、都民の方々の要望や意見を都政に反映させるための、請願・陳情制度があります。

 都議会に対して請願書を提出する場合は、都議会議員の紹介を必要とします。請願は、委員会での審査後、本会議において、採択又は不採択の決定を行います。採択されたもののうち、執行機関で処理することが必要なものは、これを知事などに送付し、その処理経過及び結果の報告を求めます。

 都議会議員の紹介のないものは陳情として受け付けます。陳情の内容、形式などの要件が請願に適合していると議長が認めたものは、原則として請願に準じて取り扱われます。陳情の書式、手続きなどについては、次の説明文中「請願」を「陳情」と読み替えてください。

知事へのご意見などは、都民の声総合窓口のメールフォームへお寄せください。

都議会へのご意見・ご要望は東京都議会議会局広報課のメールフォームへお寄せください。


<泉大津市議会の例 https://izumiotsu.gsl-service.net/doc/2015081300121/

市政などについて市民のみなさんが、直接市議会に要望できる制度があります。これを請願・陳情といいます。提出された請願(陳情)は、それぞれの委員会や本会議で慎重に審査され、その内容に賛成できるものは「採択」、そうでないものは「不採択」とします。

 採択された請願(陳情)は、市長や教育委員会などの執行機関に送り、その実現に努力するよう求めます。
 また、市だけでは実現できないものについては、関係機関等に「意見書」や「要望書」を提出したりします。なお、請願は紹介議員を必要としますが、陳情は必要ありません。

行政への意見・請願の参考例をご紹介します😊

市長に対して、又は議会に対して、提出する様式は若干異なりますが、
「意見書の例」をWordで添付させていただきますのでご参考いただければ幸いです。

※色の付いている箇所は提出時期に合わせた修正が必要です。
※議会への請願・陳情の場合は、各議会の様式に合わせてご提出ください。

国への意見書の場合は、以下をご参考ください。
こちらはプラットフォームと署名サイトに賛同の声をお寄せいただき、ぜひ一緒に提出しましょう。

これらをベースに、資料を付け加えるとより効果的だと思います。

例えば、

リンクはこちら

これらの他にも、直接、市長や議員に意見を行い、対応改善を求めることも一つの手法です。

主権在民!

国民は主権者であり、主役です。

声を力に、想いをカタチに変えて行きましょう!



2021/08/26
こども(20歳以下)の副反応をご報告ください❣

ご登録くださって居る皆様、こんにちは😃

こどもコロナプラットフォームは、こども達をコロナワクチンリスクから守ろうと活動をしています。

ワクチン接種に伴う副反応事例は、接種機関である医療機関が行うものですが、残念ながら、しっかりと報告として挙げられず、闇に葬られている事例…😓

ワクチン接種に伴う副反応により、精神的にも経済的にも苦しんでおられるにも関わず、
健康被害救済制度の俎上にのる機会すら奪われている事例が少なくありません

未成年の皆様、または皆様のお子様にコロナワクチン接種による副反応が出た方で、私たちに情報をご提供いただける方は下記フォームから、副反応の内容をお教えいただけると有難く存じます。

https://00m.in/ZB4Mg


副反応について、思い出すことは苦痛であったり、副反応による生活への影響など多大なるものがある状況と存じます。だからこそ、私たちは、こどもにもワクチンを勧奨する政府やメディアに一石を投じ、副反応で苦しむこどもを可能な限り守ることを目的として、表に出てこない(意図的に出されない少なくない案件も含めて)副反応事例を集めたいと考えています。

ぜひ、情報の提供にご協力くださいますようお願い申し上げます。

こども副反応報告フォームは、下記のリンク先をクリックしてお願いいたします。
https://00m.in/ZB4Mg

※なお、このフォームは政府や自治体への報告を行うものではございません。

予防接種健康被害救済制度はお住いの市区町村へご申請ください。
通院医療費も支給対象となります。詳細はこちら

【個人情報保護について】
個人情報は、ご提供者またはご本人、保護者の方のご承諾なしに第三者に伝えることはいたしません。

副反応事例の公開について、記事等にて公開する場合、
質問にて公開を可としていただいた情報に限らせていただきます。

その際も個人が特定される情報は公開いたしません。

ですので、どうぞご安心ください。

***
力を合わせ、手を携えて、頑張って行きましょう!
私たちは、決して一人ではありません。

ともに戦って行きましょう!


2021/08/26
なぜか報道されない副反応の件数と実態…😓
おはようございます。

昨日、18時から、厚労省のワクチン副反応部会~厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)~が開催されました。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_20547.html

「お盆休み?」を挟んで、この3週間の報告数が一気に上がるため、相当数の事例報告があがるものと思量していたところであり、7月から12歳以下への接種が一気に解禁されたことから、その影響を強く懸念していた所です。

10代の死亡事例としては【16歳の方の事例】について報告されており、他に報告事例としては上がって居ないことは不幸中の幸いだったと思う処ですが、その原因が「自殺既遂」という記載となっており、ワクチン接種との因果関係については「関係なし」とされていました。なんとも不憫でなりません…。

因果関係は分からないとしても、もし、ワクチンを接種することがなければ、どうだったのだろうか…と。



昨日の会議の資料は、下記サイトの最上部の資料NEW 8月25日をクリックするとご覧いただけます。

▼8月25日公表分のワクチン副反応疑いについて(概要)
 合計接種回数(推定):約1億300万回接種…令和3年2月17日~8月8日まで
 ▼ファイザー:約9,065万回接種
  死亡:991人…(この他に8/9-8/20までに86件の報告有。合計1,077人)
  重篤副反応:3,689人(死亡991人含む)
 ▼モデルナ:約1,226万回接種
  死亡:11人(この他に8/9-8/20までに5件の報告有。合計16人)
  重篤副反応:178人(死亡10人含む)

被害に遭われた皆様、ご家族関係者の皆様に心からお見舞い申し上げる次第ですが、会議の模様はYouTubeでも生中継されており、副反応部会の中では、淡々と「数字(件数)」として報告されて行くことに非常に違和感を覚え、憤りを禁じ得ません。

前代未聞の、桁違いの被害件数(副反応疑い件数)が出ているにも拘らず、大手メディアをはじめとして、なぜか殆ど報道されません。数字の裏側には、それぞれの人生があるのに…😢



2021/08/22
【お礼と更なるお願い】8月22日時点での進捗状況

サイト賛同者数 923人(発起人72人)
署名数 5459人(募金額2,104,500円)

こどもコロナプラットフォームを立ち上げて2週間が経過しました。

先週に比べ、「賛同者」「署名」「募金」が増加傾向にありますが、若干、鈍化しています。

現在、我が国では、緊急事態宣言やワクチン接種だけでは、陽性者増に歯止めが効きにくい状態となっていると見受けられます。

もはや、「◯◯さえあれば大丈夫」という一つの解決策に頼り切った手法では限界です。

人流を防ぐ、ワクチンを接種するというのも選択肢の一つかも知れませんが、基礎免疫を維持する、手洗いうがいを今一度励行する、食事の面から健康に留意するなど、あらゆる面からコロナのみならず様々なウイルスと向き合っていかねばならないと感じさせられます。

私たちは、新型コロナウイルスのこどもへの影響を注視していますが、未だに、副反応事例が多いワクチン接種は慎重になるべきと考えています。

趣旨にご賛同いただき、皆さまの声を寄せていただきますようお願い致します。



2021/08/15
【お礼と更なるお願い】8月15日時点での進捗状況

こどもコロナプラットフォームを立ち上げて1週間。

皆様のご協力のおかげで、「賛同者」「署名」「募金」が集まってきています。

しかし、まだまだ普及啓発しきれていないと言うのが私たちの課題です。

「同じ思いだけど、こういう動きを知らなかった!」という方もいらっしゃるはずです。

改めて、拡散のご協力をよろしくお願い致します。

いただいた志は、「声をカタチにするため」に、社会の動きをおこす力点になることは間違いないのですが、具体的に政府等にも働きかけを行ってまいります。

また、いただいた募金は、周知のための広報や事務費等に使うことで、より多くの志が集まるように投資的に活用していく予定です。

ご理解、ご協力のほど、よろしくお願い致します。


2021/08/11
【発起人:高橋徳】『こどもコロナプラットフォームの設立趣旨に賛同します』

 高橋徳(統合医療クリニック徳院長)

1.視床下部オキシトシンの生理作用からから考える新生活様式の問題点

オキシトシンって、ご存知ですか?

オキシトシンは『愛情ホルモン』や『幸せホルモン』とも呼ばれる
神経ホルモンの一つで、脳内の視床下部で産生されます。

オキシトシンは「思いやり」や「信頼」などの感情を促し、
人間関係を築くのに重要な役割を果たしています。

愛と思いやりを生み出す生物学的な要因がオキシトシンなのです。

「他人を慈しむ、思いやる」
という感情がオキシトシンを刺激します。

私たちは種々のふれあい(お祭り・会食・宴会など)をとおして、
健全な人間関係を営んできました。

この過程に視床下部からのオキシトシン分泌が関係しています。

昨年来の新型コロナウイルス感染症の蔓延は、
私たちの日常生活を一変させてしまいました。

感染症予防のための
「マスクの着用」
「ソーシャルデイスタンスの維持」
「三密を避ける」
などの新生活様式は、私たちの社会性と健康の大きな妨げとなっています。

病院や施設に面会に行けない。
会食ができない。
盆暮に帰省できない。
お祭り騒ぎができない。
孫に会えない。
近所付き合いができない。
マスクで笑顔が見えない。
などなどー。

私たちは人として、大切なものを失いつつあります。

これほどの犠牲を冒してまでも、
新型コロナウイルスは危険なウイルスなのでしょうか?

厚労省のHPによれば、
2020年の新型コロナウイルスの死亡者数(3,466名)は
2018年のインフルエンザの死亡者数(3,325名)と
大差がないのです。

無症状の新型コロナウイルス陽性者が
濃厚接触しても他者に感染させない確率は
99%以上との報告もあります。

ソーシャル・キャピタル(社会関係資本)とは
信頼・規範・ネットワークなどの社会的仕組みをいいます。
社会関係資本が豊かな地域コミュニティほど、
犯罪などが少なく、メンバーの健康が保たれ、
地域社会が安定しています。

新型コロナウイルス感染症を正しく認識し直して、
社会関係資本の再構築を図る時期にきています。

2.コロナワクチンの危険性

コロナワクチン接種の是非についても、
広く国民的な議論が必要です。

平成30年、5, 000万人の日本国民が
インフルエンザワクチンの接種を受け、
3名の死者が報告されています。

現在まで、延べ8,000万人の日本国民が
コロナワクチンの接種を受けていますが、
すでに接種後912名の死亡例が確認されています。

インフルエンザが猛威を振るった2009年には、
17歳以下の小児でインフルエンザによる死亡者数は
41名でした。

一方で、
これだけ騒がれているにも関わらず新型コロナによる
17歳以下の小児の死亡者は、2020年は皆無でした。

安全性が担保されていないコロナワクチンを
将来のある若者に接種させることには
十分慎重であるべきです。


2021/08/09
代表発起人ご挨拶〈柳澤厚生 国際オーソモレキュラー医学会会長・医師〉

『子どもに新型コロナワクチンを接種しない3つの理由』

子どもコロナワクチンプラットフォームは、「子どもに対する新型コロナワクチンの接種は、必要性、安全性などから慎重に判断するべきである」と考える政治家、医師、大学教員など様々な分野の有志が集まって立ち上げました。

子どもたちは日本の未来です。子どもたちが心身共に健康に成長するのを見守り、手を差し伸べ、あらゆる危機から守っていくのが親であり、地域の住民、自治体、そして国の役割です。

今、新型コロナによるパンデミックに対し、国主導で高齢者と成人に向けてワクチンの接種が進められてきました。ところが、厚生労働省はワクチン接種対象年齢を当初16歳以上であったものを令和361日より12歳まで引き下げました。さらに、生後6ヶ月~11歳を対象とした臨床試験が海外で実施されています。

成人や高齢者の場合とは違い、子どもにワクチンを接種するためには次の3つの条件が満たされなければなりません。

ワクチンを接種する意義と必要性がある

ワクチン製剤の中長期の安全性が担保されている

ワクチンを接種するリスクを大きく上回るメリットがある

ところが、政府が積極的に進めている子どもへのワクチン接種はこの条件を一つたりとも満たしていません。

[1]子どもにワクチンを接種する意義と必要性はありません

ワクチンは「感染による重症化や死亡を防ぐ」目的で接種します。子どもは新型コロナに感染しても無症状か軽症で治癒し、死亡するリスクはほぼゼロです。また、ワクチンを接種しても感染の拡大を防ぐことはできません。感染の拡大防ぐにはワクチンよりも手洗い、マスク、ソーシャルディスタンスです。従って、子どもにワクチンを接種する意味も必要性もありません。

[2]ワクチン製剤の中長期の安全性が担保されていません

開発してからまだ1年しかたっていないワクチンに、どのような有害な影響があるのか、あるいはないのかは分かっていません。例えば、血栓症や若い人の心筋炎などは、そもそも想定外の副反応でした。その頻度は非常に少ないと発表されていますが、軽症や無症状のケース、有症状でも診断を見逃しているケースがどれだけいるかわかりません。そもそもこのワクチンには中長期の安全性データがありません。日本の未来を託す子どもに接種するワクチンの安全性は高齢者よりもはるかに厳しくすべきです。数年はかけて安全性を確立しなければなりませんが、現状はほど遠いです。

[3]ワクチンを接種するリスクを大きく上回るメリットがありません

予防接種はリスクを明確に上回ると予想される利益がなければなりません。まして、子どもへの接種はリスクを極力少なくしなければなりません。しかし、[1][2]から見て、このワクチンが子どもならず将来の母親となるべく若者にも、高い利益をもたらすとは言えません。

『子どもコロナワクチンプラットフォーム』はワクチン推進派でも反対派でもなく、ワクチン慎重派です。

ワクチン慎重派の私たちは医学的、社会的、倫理的に検討し、『新型コロナワクチンの長期安全性が確立されるまで、日本の将来を託す子どもに接種してはならない』と結論しました。私たちはこれを政府と国民に訴え、バランスの取れた情報を社会に配信します。


柳澤厚生(やなぎさわ あつお)プロフィール
国際オーソモレキュラー医学会会長

杏林大学医学部卒、同大学院修了。 医学博士。米国ジェファーソン医科大学研究員、 杏林大学医学部内科助教授、同大保健学部教授を経て、国際統合医療教育センター所長。アメリカ心臓病学会特別正会員。2009年第10回国際統合医学会会頭。2012年より国際オーソモレキュラー医学会会長(本部:カナダ)、2018年一般社団法人日本オーソモレキュラー医学会代表理事。これまでに国際オーソモレキュラー医学会殿堂入り(2011, カナダ), アントワーヌ・ベシャン賞(2014,フランス)、パールメーカー賞(2014, アメリカ)などを授与される。2018年第47回国際オーソモレキュラー医学会東京大会会長、2019年日本オーソモレキュラー医学会第1回会頭。「新型コロナウイルスはビタミンC、D、亜鉛で克服できる」(主婦の友)など著書多数。




2021/08/09
代表発起人ご挨拶〈南出賢一 泉大津市長〉

「メディアの偏った情報に違和感がある」
「声をあげたいけどあげられる雰囲気でない」
「副反応で父が亡くなった」
「厚労省公表の事実に基づいた市長動画をみた。もっとこういう情報を発信してほしい」

日々、こうした声が泉大津市内だけではなく全国各地から寄せられます。
こういう声の中に、実は医師や政治家から届けられるものがとても多いのです。

現在接種が進められている新型コロナワクチンは
治験中(特例承認されているが、ファイザーワクチンの治験は2023年5月に完了予定)のため、
中長期の安全性等、まだまだわからないことが多くあります。

そのため、推進派でも、反対派でもなく、慎重派です。
だからこそ、いいことも悪いこともその時々でわかってくる事実を伝えることが大切だと考えます。

そして、特に若年層、とりわけ未成年者への接種に関しては
「極めて慎重」にすべきという考えです。

現在明らかになっているワクチン副反応疑い状況から、
このまま接種が進んでいくと若年層におけるワクチン副反応による犠牲者が増えるのが想像に難くありません。

 

ぼくは自治体の長として、接種を推進する立場にありますが、
2週間に一度、厚労省から公表される副反応疑いの状況をしっかりと確認し続け、
都度事実に基づいて発信することを心がけています。
特に若年層、未成年者における副反応の報告件数や症例をチェックしていると
本当に大丈夫なのか、という気持ちを偽ることができなくなっています。

いわゆる感染した時のリスクが高いとされる年代から順に接種をすすめていますが、
年代も徐々に若くなり、いよいよ「子どもへの接種」という段階に入ってきます。

接種は個々の判断になりますので、事実として判明している情報に触れていただき、
納得のいく判断をされることを願ってやみません。
子どもへの接種は親の判断によるところが大きいので特に心配をしています。

 

この度、「未来ある子どもたちをワクチンリスクから守る」
「子どもへの接種については極めて慎重に判断してもらいたい」
という錦の御旗のもと、
医師や政治家等が中心となり全国の同志が結集するに至りました。

同じように思っていたけど声を上げられなかった!そういう皆さんお一人お一人の声を集めて、
より良い方向へと動かしていく力にしていきたいと思います。

このサイトではその時々で判明する事実に基づいた情報を発信し、
提言も行っていきます。

また、活動の主旨に賛同いただける方を募り、
大きな声にしていきます。

自ら考え、自らが納得のいく判断ができ、
その判断が尊重される社会の風潮を取り戻したく思います。

 

一人の力は微力かもしれないが、無力ではない。

 

子どもから、学生、子を持つ親、様々な職種、高齢者の方まで、
一人一人の賛同の輪が、
未来ある子どもたちを守る大きな力になります。

どうか、情報の拡散と賛同の輪が広がりますよう
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南出賢一プロフィール

1979年大阪府泉大津市生まれ。中学生と高校生の娘を持つ父親。浪速高校、関西学院大学商学部卒。(株)ニチロ(現 マルハニチロ)、()南出製粉所時代を経て、平成19年泉大津市議会議員選挙でトップ当選(連続3期当選)。平成291月より泉大津市長に就任し、現在二期目。人財育成をライフワークとし、人の健康を考える上で自然環境が切っても切り離せないことや、医食同源、身土不二の考えを大切にしている。